opalaespecial:

1972 Chevrolet Opala Line Up.

(ryusoulから)

日本に帰ってからずっと、寄生獣読み返してるんですが、俺的寄生獣最高の台詞は「それより交通事故に気をつけろ」です。世の中の真理です。
(via katoyuu)

(ryusoulから)

これも一般的に飲食業界では有名な言葉です。
★人が集まる九ヶ条

1)人は人が集まる処へ集まる
2)人は快適な処へ集まる
3)人は噂になっている処へ集まる
4)人は夢の見られる処へ集まる
5)人は良いもののある処へ集まる
6)人は満足の得られる処へ集まる
7)人は自分の為になる処へ集まる
8)人は感動を求めて集まる
9)人は心を求めて集まる もっとも過ぎて感動した。

けど、これってぼくはWebにも言えるのではないかと思う。
繰り返しはコンピューターの得意な作業なのだから、コンピューターに向かって同じ操作を繰り返したら、何か間違っているとすぐ気付け、と僕は昔教わった。
エレベーターをつけたらその建物の各階の値段がどう変わるだろう? エレベーターがない場合は一階の値段がもっとも高いはずだ。いちばん部屋に行きやすいからね。最上階がいちばん安いだろう。エレベーターがついたらどうなる? 最上階をペントハウスと呼び、地上階の何倍もの賃料を取れる。そうなると君が売り込んでいる商品はなんだろう? エレベーターか? 違う。眺めだ。

もし、今どうしてもうまく行かないことがあるなら

自分の中にあるいくつかのルールを改変することが

必要になっているのかもしれません。

それを変更したとき、

驚くほど大きく前進できる、ということも

あるかもしれないと思います。

自分のなかのルールをいくつか改変すること (via stilllll)

(ryusoulから)

いちばんのオススメは、スターバックスのとなりに店を構えることだ。彼らはマーケットリサーチに相当の労力を費やしているから間違いない。

1. 一度にたくさん運ぼうとしない

2. 主役は早く登場させる

3. 読点は、意味の切れ目に打つ

4. 削れる言葉は徹底的に削る

5. 強調する言葉は、控えめに使う

6. 行間を適切にあける

熱中症は「熱に当てられただけなんだから涼しい所で休めば治るんじゃね?」と軽く考えてたら「お前はゆで卵を生卵に戻せるか?熱中症ってのは脳のタンパク質がそうなる事だ」という説明を見てゾッとして以来気を付けてる。
イネの遺伝子の研究してる研究者さんが言ってた「遺伝子組み換えに猛烈に反対してた理解なき『職業反対家』の人たちが今は原発反対に集中してるから少しありがたい」って言葉、インパクトがありすぎて忘れられない

説明のうまい人っていますよね。以前から説明がうまいなぁと思う人がいまして、今日その人の発表を聞いて、しみじみすごいわーと思いました。

その場にはホワイトボードがあったのですが、

1. ポイントをしぼって書くことができる(だらだらと長ったらしく書かない)
2. 説明する事柄について的確にグループ分けできる。(今から3つのことについて説明しますといった感じで)
3. グループ分けして、それからひとつひとつの特徴を説明。
4. グループに入らないイレギュラーなもの、例外についても説明。
5. 図や表、絵が書ける。
6. 説明がくどくなく、語尾がはっきりしている。
7. 説明の間、迷うことがない。
8. 聞く人の様子をだいたい把握している。(説明する人一人で突っ走っていない)
9. 話に流れがある。行ったり来たりしない。
10. 難しい言葉を使わない。
11. 専門用語には説明もプラスする。
12. 声の大きさが適当によい。早口でない。

思い出しながらざっと書いてみましたが、こういったことを気をつけたら説明上手になれるのかなぁと。

おそらく伝えたいことがその人の中で明確なのだと思います。

どういう風に説明しようか頭の中で何度もシュミレーションしたということもおっしゃってました。

説明のうまい人の特徴ってこんな感じ。 - かみんぐあうとっ (via rono23) (via pcatan)

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まんまスティーブ=ジョブズのプレゼン手法

(via plasticdreams) (via theemitter) (via yaruo) (via gkojax) (via plus16hours)

(via kyohei1989) (via kyohei1989) (via layer13) (via tkmc8562) (via yoichi13) (via slv-kx) (via shihori) (via dojiahol735) (via flatage) (via yaruo) (via ryusoul)

luchinon:

ブータンに行ってきました。

「世界一幸せな国」として知られるブータン。
沢山のお金を持たなくても幸せ、という人々の暮らしはとてもシンプルで、すっごく昔の日本ってこんな風だったのかな、と思いを馳せたり。

ブータン政府観光局HP
http://www.travel-to-bhutan.jp/


現地のガイドのレンチェンさんが、ブータンにも高級ホテルがあるんだという話をしていた時に、言っていた言葉。

「ブータン人はホテルに10万とか使わないよ、寝れればどこでもいいね。高級なホテルに泊まって自分だけいい思いをするんだったら、その分のお金を困っている人にあげた方が自分も気持ちいいね。」

レンチェンさんがこの言葉をほんとうに心の底から思って言っているのを見た時に、
このあり方こそがブータンの人々の幸せの秘密なんだ、って思った。

シェアする、という精神。とってもいいな。

死んだらどうせ身ひとつなんだし、
土地も家も車も家具も洋服も宝石も
全部この世においていく事になるんだから、

だったらまわりの、より沢山の人が幸せな方がいいなぁ。

って改めて思った旅でした。

(evahssから)

常々心がけているのは、「ニッチはいい。内輪はダメ。」です。小料理屋に例えると、ニッチなお店はどんなに辺鄙な場所でも日本中から客が来ます。内輪なお店は、やってる本人は楽しくても、近所のオッサンしか来ません。新しい客が入れないまま、オッサンが好む料理のみを出し続けることになります。

Twitter / logipara_wata: 常々心がけているのは、「ニッチはいい。内輪はダメ。」です。小 …

これ、結構大事なこと。未だに「マニアウケ」と「内輪ウケ」の区別がつかないクリエーターは存在する。

(via radioya)

(sakumaから)